Kikawa
オープンキャンパスで感じた温かさ、 実習を通して学べる環境、 学生の挑戦を受け止めてくれる雰囲気。千葉明徳短期大学は、 保育を本気で学びたい私にとって、安心して成長できる場所だと感じています。
千葉明徳短期大学を選んだ理由
「ここなら保育を本気で学べると思った」
オープンキャンパスに参加したとき、まず感じたのは“堅苦しさのない温かい雰囲気”でした。 集まっている人たちも、ただなんとなく来ているのではなく、本当に保育を学びたいと思っている人ばかりだとすぐに分かりました。
■ アットホームな先生たちの姿に惹かれた
先生たちはとてもアットホームで、私が話したことに対して「嬉しい」と気持ちを素直に表してくれました。 その反応を見て、私自身も「あ、ここなら安心して学べる」と自然に思えたんです。
■ 実習に力を入れている環境が決め手
母が看護師をしているのですが、 「実習で学んだことは必ず実践で活きるよ」とずっと言われてきました。 だからこそ、実習を重視している学校で学びたいという思いが強くありました。明徳には先輩もいて、オープンキャンパスで話を聞いたときに背中を押してもらい、 「ここで頑張りたい」と決心しました。
■ 温かい学内の雰囲気
学生が作った作品を掲示してくれたり、 取り組んだことをちゃんと見てくれる環境があることも魅力です。 そういう温かさが「もっと頑張ろう」という気持ちにつながっています。
■ 保育者を目指したきっかけ
私は幼稚園の頃からずっと「保育園や幼稚園の先生になりたい」と思っていました。 親戚の子どもたちと遊ぶ中で、子どもが好きという気持ちがどんどん強くなり、 自然と保育の道を目指すようになりました。
ただ、子どもの命を預かる仕事なので、 自分で判断しなければならない場面が多いことを考えると、 「怖いな」と感じることも正直あります。 それでも、その責任を受け止めながら成長していきたいと思っています。
