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千葉明徳短期大学

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明徳短大附属幼稚園

認定こども園

恵まれた自然環境を生かした遊び、音楽をはじめとした芸術体験、多彩な教育、保育活動を展開しています。

千葉明徳短大の魅力は
「保育実習」です

 
【「現場に強い」明徳短大ブランド】

保育者となる上で避けては通れない保育実習。その実習で挫折してしまい、夢を諦めてしまうそんな残念な話を聞いたことはありませんか?私たちはそんな保育実習の在り方を覆し「保育とは楽しむもの、おもしろがるもの」であることを、体験から学んでほしいという想いからオリジナルの実習システムを導入しています。明徳短大では 資格取得の義務としてではなく、挑戦する勇気を育て 仲間と支え合いながら、自分の保育観を形にする『成長の場』として保育実習を習慣として用意しています。まずは、こちらの映像をご覧ください!

保育者となる上で避けては通れない保育実習
その実習で挫折してしまい、夢を諦めてしまう
そんな残念な話を聞いたことはありませんか?

私たちはそんな保育実習の在り方を覆し
「保育とは楽しむもの、おもしろがるもの」
と体験から学んでほしいという想いから
オリジナルの実習システムを導入しています

明徳短大では 資格取得の義務としてではなく
挑戦する勇気を育て 仲間と支え合いながら
自分の保育観を形にする『成長の場』として
保育実習を習慣として用意しています

まずは、こちらの映像をご覧ください!


明徳の保育実習の特徴

「保育現場に強い」学生を育てる明徳短大、オリジナル「3つの実習システム」をご紹介します!

月に1度の保育実習

1年生の5月から「毎月1回」の保育習慣

失敗が許される保育実習で
身につく本物の「現場力」

多くの保育者養成校が1年生後半や2年生から実習をまとめて行うのに対し、千葉明徳短大の実習は入学したて 1年生の5月からスタートします。何も知らなくてもいい、失敗してもいい、真っ白のまま保育現場への一歩を踏み出します。少しずつ慣れていく中で、授業で得た知識を次の実習で生かし挑戦していく。この「失敗と挑戦の経験」こそが現場に強い明短生ブランドを創り出していきます。

多くの保育者養成校が1年生後半や2年生から実習をまとめて行うのに対し、千葉明徳短大の実習は入学したて 1年生の5月からスタートします。
「何も知らなくてもいい」
「失敗してもいい」
真っ白のまま保育現場への一歩を踏み出します。
少しずつ慣れていく中で、授業で得た知識を次の実習で生かし挑戦していく。この「失敗と挑戦の経験」こそが現場に強い明短生ブランドを創り出していきます。

ひとりじゃない安心感

「3~10人のチーム」で保育実習へ

仲間と支え合いながら「一緒」に成長していきましょう!

初めての実習は誰でも緊張しますが、「仲間がいる」というだけで心の負担は大きく減ります。学生たちは「心細さがなかった」「仲間がいたから乗り越えられた」と口を揃えて話します。このグループ型実習は、明徳短大ならではの実習システムです。少人数制・教員の質、他養成校では真似できない理由はここにあります。

手厚い実習フォロー

教員が同行しサポート、授業でフィードバック

新しい視点の意見・悩みを共有
解決策を一緒に考える

「自分では限界があるけれど、仲間の意見を聞くと視野が広がる」
「他の人の記録を読むことで、もっと頑張ろうと思えた」
学生たちはそう語ります。実習は“行って終わり”ではなく、振り返りを通して初めて学びが深まる。明徳短大はそのプロセスをとても大切にしています。切磋琢磨してお互いを高め合っていきましょう!

「仲間の意見を聞くと視野が広がる」
「友人の記録を見てもっと頑張ろうと思えた」
学生たちはそう語ります。
実習は“行って終わり”ではなく
振り返りを通して初めて学びが深まります。
明徳短大はそのプロセスをとても大切にしています。切磋琢磨してお互いを高め合いましょう!

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明徳短大の「実習」への声

Q.千葉明徳短期大学の実習についてどう感じますか?

教員・短大スタッフ紹介

 
どこで学ぶか、よりも『誰と学ぶか?』が大切です

千葉明徳短期大学の【魅力】

 
モノより「心」にこだわっています!

教員・短大職員の「優しさ」と「あたたかさ」

あたたかさ【愛情】

教員・職員が学生ひとりひとりの名前を覚え、丁寧に愛情をもって学生生活をサポートします。「愛された経験」は保育者となり「子どもを愛する」連鎖へと繋がります。

教員・職員が学生の名前を覚え、丁寧に愛情をもって接します。「愛された経験」は保育者となり「子どもを愛する」連鎖へと繋がります。

「やりたい!」の実現、は未来を創る

やりたい!を叶える【未来】

大きな大学では不可能でも、千葉明徳短大は叶え、さらに「本物」へとこだわります。ただの知識、ではなく「体験の積み重ね」が、保育をおもしろがる一生の土台となります。

千葉明徳短大は学生の「やりたい!」を叶えます。「本物体験の積み重ね」が、保育をおもしろがる一生の土台となります。

実践での「失敗体験」と
学びからの「挑戦体験」

「失敗体験」と「挑戦体験」

成功体験だけでは困難を乗り越える力とはなり得ません。失敗から学び、また挑戦し、その繰り返しが「人」としての成長へと繋がります。自ら学びを得る「主体性」が明短生の大きな強みです!

失敗から学び、また挑戦し、その繰り返しが「人」としての成長へ。自ら学びを得る「主体性」が明短生の大きな強みです!

明徳短大の「理想の保育」

 
教員・職員で理想の保育を体現しています!

愛される体験を通し、子どもを愛する保育者へ

千葉明徳短期大学では、教員・職員が学生一人ひとりの名前を覚え、丁寧に関係性を築くことを大切にしています。そのうえで、学生が「やってみたい」「挑戦したい」と思う気持ちを尊重し、その想いを実現できる環境づくりに力を注いでいます。学びの中心には常に“体験”があり、実践と本物に触れながら学べる機会を豊富に用意することで、机上の知識だけでは得られない深い理解と成長を促しています。また、学生を「やらなければならない」方向へ追い立てるのではなく、自然と「やりたい」が湧き上がるような関わり方を大切にしており、主体的に学びに向かう姿勢を育てています。


「学生」を『子ども』「教員」を『保育者』へ変換させて調整してみてください。それこそが、明徳短大の掲げる【理想の保育】です。教員、スタッフで理想の保育を短大で体現し、学生たちは「愛される経験」を通し、子どもの気持ちを大切にできる保育者として社会へと羽ばたきます。

90秒で解る明徳短大の魅力映像

【学生目線】の魅力

先生と授業の質

千葉明徳短期大学2年(2026)|Kikawaさん

先生がみんな優しい。学生を 理解し、寄り添ってくれる

少人数制の授業だからこそ、先生が一人ひとりの苦手や得意をしっかり理解してくれるのも大きなポイントです。私はピアノがとても苦手なのですが、レベルに合わせて丁寧に教えてくれたり、「ここだけ頑張ってみよう」と寄り添ってくれたりします。実習の準備でも、苦手な部分を把握したうえでサポートしてくれるので、安心して取り組むことができます。

仲間と成長できる

千葉明徳短期大学卒 保育園勤務(2026)|Takeiさん

学生同士で意見を出し合い、人の話を聞きながら学ぶスタイルが中心です

自分では気づけなかった視点に触れたり、他の人の意見から新しい発見があったりと、学びの幅が広がりました。少人数だからこそ、自分の意見を言いやすい雰囲気があります。遠慮せずに話せる環境があることで、保育者同士の話し合いでも「こんなのどうですか」と先輩に提案できるようになりました。学生時代の経験が、今の職場でのコミュニケーションにもつながっていると実感しています。

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短大を「感じ」てほしい!

ぜひ、一度オープンキャンパスで空気を感じてください!

千葉明徳短期大学のオープンキャンパスは、堅苦しさのない温かい雰囲気が魅力。先生や先輩が丁寧に話してくれ、少人数の学びや月1実習など明徳ならではの特徴を実感できます。「ここで学ぶ自分」が自然とイメージできる体験型のオープンキャンパスです。ぜひ、こちらの映像を見てください!

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