明徳短大は、 夢が明確じゃなくても、保育の面白さとやりがいを見つけられる場所。
- 保育は思っているよりずっと面白い
- 指導者次第で子どもは大きく変わる
- 自分の軸を持つことで保育はもっと楽しくなる ・ここで新しい夢が見つかる
そんな2年間を過ごせる学校です。
「保育」イメージのリアル
「保育は思っているよりずっと面白くて、やりがいのある世界です」
保育って、濃くて堅苦しくて難しいイメージがあるかもしれません。 私も最初はそう思っていました。でも、実際に学んでみると、やりがいをたくさん感じられる世界です。 だからこそ、自分が描いている夢に向かって、ぜひ頑張ってほしいと思っています。
■ 夢が明確じゃなくても大丈夫。ここで見つかります
「保育に興味はあるけど、まだ夢がはっきりしていない」 そんな人も多いと思います。でも、明徳短大では、入ってから夢が見つかることが本当に多いです。
- 保育に携わりたい
- 子どもと関わる仕事がしたい
- 人の役に立ちたい
そんな気持ちが少しでもあれば十分です。実際、入学してから福祉系の仕事に興味を持ち始める学生も多く、 保育以外の新しい道が開けることもあります。
指導者次第で保育は変わる。だから“自分の軸”が大切
保育を学んでいて強く感じるのは、 保育は指導者次第でまったく違うものになるということです。保育者に余裕がないと、子どもたちも不安になったり焦ったりします。 逆に、保育者が自分の軸を持って、ゆりのある保育ができると、 子どもたちは本当に生き生きします。
私が実習で見た“ゆりのあるクラス”の子どもたちは、 みんな楽しそうで、安心して過ごしていました。その姿を見て、 「保育って思っているより大変じゃないし、すごく面白い」 と感じるようになりました。
保育の道に進みたい人へ
保育は、子どもの成長を間近で感じられる、とても魅力的な仕事です。 難しそうに見えても、実際にやってみると、 「もっと学びたい」「もっと関わりたい」 という気持ちが自然と湧いてきます。保育の道に興味がある人、 子どもと関わる仕事がしたい人、 夢を見つけたい人。
ぜひ、この世界に飛び込んでほしいです。 お待ちしています。
